Faq よくあるご質問

ニューボーンフォトって、何ですか?

ニューボーンフォトとは、生まれたての赤ちゃんを写した記念写真のことです。
発祥はアメリカやオーストラリアであり、とくにアメリカではニューボーンフォトを印刷したハガキで出産報告をする習慣があります。

この機会に出産の記念を残したり、アメリカの習慣にならって出産報告してみたりするのはいかがでしょう。
ニューボーンフォトについてもっと知りたい方は、ニューボーンフォトに関するほかの質問をご覧ください。
もちろん、お気軽にお問い合わせいただくこともできます。

ニューボーンフォトと、普通の新生児写真との違いが知りたいです。

かけがえのない思い出と宝物になることは、どちらも同じです。
ただ、ニューボーンフォトには大きく分けて2種類あります。

1つは、自然な姿を残す「ライフスタイルニューボーンフォト」。
もう1つは、赤ちゃんのポーズを決め、お腹の中にいるときのような神秘的な雰囲気を残す「アートニューボーンフォト」です。
ニューボーンフォトなら、きっともっとおしゃれに記念に残せますよ。

ニューボーンフォトの撮影時、赤ちゃんのポーズが安全かどうか少し気になります…。

ご安心ください。フォトグラファーは、大阪にあるニューボーンフォトカレッジのレッスンを受講し終えており、安心・安全な撮影を心がけています。

たとえば、おくるみなどで赤ちゃんをグルグル巻きにするミノムシポーズ。
一見すると苦しそうに見えるかもしれません。でも、新生児にとっては、以外にも安心できる状態なのです。
それは10ヶ月もの間、お腹の中でとっていたポーズと同じだからといわれています。
手足を動かせない姿勢のほうが落ち着いて眠れるようです。実際に学んだときは、驚きました。

そんなミノムシポーズをはじめ、うつ伏せやほおづえなど、さまざまなポーズで細心の注意を払っています。
ときに安全に撮影を行えるよう、ママさん・パパさんに協力を仰ぐかもしれません。その際は、ぜひご協力いただけますと幸いです。

家のどこでニューボーンフォトを撮影できますか?

大きな窓があるお部屋をおすすめしています。スペースでいうと、3畳ほどです。
窓から入る自然光を使って、ステキな写真を撮影します。

もちろん、一戸建て・アパートは問いません。
気になることがありましたら、遠慮なくご連絡ください。

ニューボーンフォトの撮影前に準備しておくものはありますか?

とくにお客さまのほうで準備が必要なものはありません。必要な道具は、すべて私たちがご用意します。

指輪やエコー写真など、もし写真に写したいものがありましたら、事前にご準備いただければ大丈夫です。

出産日がずれたとき、ニューボーンフォトの撮影日を調整していただくことはできますか?

はい、できます。その際は、安心して相談してください。

仮予約日は、出産日からだいたい10日後。出産日のずれが数日だった場合は、そのままの日程で行います。
大幅にずれた場合は、一緒に相談しながら日程を調整しましょう。

ウェディングの前撮り・後撮りは、何ヶ所で撮影してもらえますか?

前撮り・後撮り、ともに2ヶ所以上で撮影できます。まずは一度ご相談ください。

ウェディングの前撮り・後撮りの際、ヘアメイクやドレスのレンタルをお願いすることはできますか?

申し訳ございません。まだその準備が整っていないため、お客さま自身でご手配いただけますと幸いです。

出張エリアについて知りたいです。

主に岩手県、青森県、秋田県、宮城県に対応しています。
そのほかのエリアについては、お問い合わせください。

いつ頃、写真データをお送りいただけますか?

撮影内容によって異なります。通常は、撮影日から約2週間後。ニューボーンフォトにつきましては、1ヶ月後が目安です。

写真をキレイに編集するため、少々お時間をいただいています。お急ぎの場合は、事前にご相談ください。

お支払い方法を教えてください。

現金・銀行振り込み・クレジットカード決済・PayPayに対応しています。当日撮影後に料金をお支払いください。

販売しているフォトアイテムなどありますか?

現在、等身大アルバムと写真パネルの2種類を販売しています。興味がありましたら、ぜひお問い合わせください。

◎等身大アルバム
└14,000円

◎写真パネル
└Sサイズ(18.6cm×18.6cm):6,000円
└Mサイズ(21.6cm×21.6cm):6,500円
└Lサイズ(30cm×30cm):7,000円

※料金は税込価格です。